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なぜ夜布団に入ると咳が止まらないのか?

なぜ夜布団に入ると咳が止まらないのか?

地下鉄中央線緑橋駅から歩いて徒歩1分!

骨盤矯正・鍼灸治療でおなじみの

望ノゾミ整骨院です!

テーマ【なぜ夜布団に入ると咳が止まらないのか?】

最近よく患者様から聞かれるのですが
『夜布団に入ると咳が止まらないんですがなんでやろか?』

答えは、自律神経です。
夜になって体をリラックスさせて休息させ回復する為に、副交感神経が働き気管や気道が狭くなり過敏なり咳が酷くなるのです。
他にも、仰向けに寝ることで鼻水が喉に流れ込みやすくなり、喉に流れ込んだ鼻水が刺激して咳が出ます。
そして、鼻が詰まり口呼吸になると喉が乾燥し咳が酷くなります。

そこで、簡単に咳を止める方法!

“マスクをして横向きに寝る”

口と鼻を覆うマスクをすることで、水分の蒸発を防ぎます。
マスクをしたまま呼吸することで言わば加湿器を使っているのと同じ効果があります。
横向きに寝ることで気管も広がり易くなります。

最後に普段から心掛けるのは、鼻呼吸の習慣化です!

鼻呼吸は、鼻水により湿った空気を取り込みますので加湿効果があります。
しかも、鼻毛などがホコリ等を防ぎますし風邪などの菌も入りにくいです。
是非、鼻呼吸を!

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